体温を上げるメリット

こんにちはー!

本日は横田が担当致します♪

本日は『体温を上げるメリット』

についてです。

 

体の中心温度が37.2℃の場合が最も免疫力が上がると言われています。

それは免疫力を担う白血球の働きがこの温度で非常に活発になるからです。

なので体温が低い人は1℃でも37.2℃に近づくことが出来れば、免疫力も上がっていくのです。

 

白血球の働きが良くなるという事は、体内のリンパ球や顆粒球の働きも良くなるということなので、身体の有害な敵から身を守ってくれます。

 

有害な敵と言うのは、活性酸素で傷ついた細胞や、最近・ウィルス、がん細胞などです。

体温が1℃上がると免疫力は30%上がると言われています。

そしてがん細胞は35℃前後の低い体温を好むとされています。

 

体温を1℃でもしっかり上げることで、こうした日々の免疫力を上げてがんなどの病気もできるだけ遠ざけることができるのです!!

皆様もこの時期から体温を上げることを意識してみてはいかかでしょうか!

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