インフルエンザ対策

こんにちは

本日は村上が担当させて頂きます。

 

11月に入り朝晩と日中の温度差が出てきましたね。

気温も低くく湿度も低くくなってくると

ウイルスの発生+活性率が高まります。

 

インフルエンザにかかりやすい、

かかりにくいは、血液型でわかる!

という新事実があるそうです!

 

免疫機能を司る白血球の中の

リンパ球(抗体をつくる)割合が

血液型で異なるそうです!

 

O型が一番かかりにくく、次にB型、A型、一番かかりやすいのはAB型だそうです!

 

対策としては

○肉よりは魚を多く摂取してビタミンDを増やすとインフルエンザ発症を減らせる

○口呼吸になるとウイルスの体内侵入を避けられないので、鼻毛でガード出来る鼻呼吸にする。

○20分に一度は水を摂取して喉を湿らせる

○厚着すると体温調節が出来ず免疫力が低下するので、厚着しない。

○ウイルスは熱に弱いので、適度な運動や、根菜などの食事で、基礎代謝をあげる。

 

それから、「笑い」は免疫力をあげます!! 細菌やウイルスなどの異物から体を守るNK細胞(白血球のリンパ球の中に存在する)は、笑いによって数が増え、働きが活性化すると言われてます。

 

最近保育園小学校では

感染症胃腸炎が流行ってますので

皆さま是非心がけてみてください!

カテゴリー: 未分類   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です