日焼けに良くない食べ物

こんにちは!

イーネオランジェ八王子店山本です。

本日は日焼けに良くない食べ物についてです。

日焼けに良くない食べ物は?

日焼けに効果的な食べ物を食べても、
良くない食べ物を食べていたら、
効果がなくなってしまいます。

それは、困るので、
先に注意したい食べ物から紹介していきますが、

・ソラレン

・アルコール

・食品添加物

 

ソラレン(ソラーゲン)

ソラレンには、光毒性があって、
ソラレンを、大量に食べてから、日中出かけると、
シミができやすくなるんです。

主に含まれているのは、

レモン・きゅうり・ライム・パセリ・
セロリ・春菊・三つ葉・シソ・イチジク・柑橘系の皮

できるなら、これらのものは、
夜に食べたほうが安心です。

アルコール

アルコールは血管を広げて、
血行を促進させる働きから、
日焼けの炎症を促してしまうんですね。

キャンプやバーベキュー、夏フェスと、
ビールが恋しいですが、
日焼けをひどくさせないためには、我慢が大切です。

食品添加物

食品添加物が多い、食事を摂っていると、
活性酸素が出てきます。

活性酸素は、老化に一役買っていますが、
肌の新陳代謝の妨げになる

シミの原因になる、メラニンを作る、
メラノサイトの働きを狂わせて、
メラニンを大量に作る

というような、働きもするんです。

食品添加物と言っても、いろいろありますが、
そんな中でも、特に気をつけて欲しいのは、防腐剤。

防腐剤の多い食べ物と言えば、
インスタント食品、冷凍食品、ファストフードなど。

忙しい人には、とても便利ですが、
健康面からも、できるだけ、控えるようにしたいですね。

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