痩せるための秋の身体バランス

こんにちは

本日は村上が担当します

 

食欲の秋、スポーツの秋、秋は新陳代謝が高まることから最も痩せやすい季節だと言われています。

 

つまりダイエットには身体のバランスを整えることが近道です。

 

 

「上半身太りは心のせい!?」

 

上半身のほうが膨らんでおり顔から太るタイプの人は、ストレスなどによって気分が晴れず、代謝が下がった状態です

身体的にはゴム風船のように体がパンパンになり、皮膚が固くなる、胸がつかえる、首回りのきつい下着やブラジャーなど上半身を締め付けるものが苦しい、などの症状が出ます。

またイライラしやすい、憂鬱、頭痛、目の充血、肩こり、生理痛、便秘、高血圧などの症状が出ることもあります。

 

本来、食べ物は消化器官により消化され、体のエネルギーへと転換されます。しかし、東洋医学では『気』が滞ると、食物をエネルギーへと転換させる肝臓の働きが悪くなり、栄養にならずに余分なものとして体の中に溜まってしまいます。

 

太る原因がストレスなら、それを発散させることが大事になってきます。

体を動かしたり声を出したりして、怒りや不満などネガティブな感情をちゃんと放出するようにするといいでしょう。

スポーツやカラオケ、お笑い番組、感動する映画を見て思いっきり笑ったり、泣いたり、感情を発散できるようなことをしてみてください!

イライラしたときは、食に走るのではなく、外に出て軽く散歩するのがオススメです

 

 

「下半身太りは胃腸のせい!?」

 

下半身が太りやすく、水太りしてプニョプニョしている、さらにむくみやすい人は胃腸が弱っている、胃腸が弱い状態

食べるとすぐにお腹がいっぱいになり、食欲不振になる、便の調子が安定しない、食後眠くなる、頭や身体が重だるい、冷えが気になるなどの特徴があります。

過剰な水分や脂肪が体に溜まっている状態です。

消化不良や、バランスを欠いた食事のせいで食べているのに本当に体に必要な栄養は不足しています。逆に不要なものは余っているので、それがむくみになり、やがて脂肪となります。

 

どのようにすれば痩せられるのでしょうか。  

 

一般に炭水化物や、水分を摂り過ぎていることが多いので、タンパク質や野菜を摂ってバランスの良い食事を心がけてください。

特に食事中に水分を摂り過ぎると消化不良を招くので気をつけてください。

胃は温めると働きが良くなるので、秋冬はお腹を温めるようにしましょう。

特に朝食は温かいものを摂ることをオススメします。 

そして、内臓機能を高めるうちのフットマッサージもオススメです♪

 

無理な食事制限や激しい運動は身体のバランスを崩し、むしろ痩せにくい状態を招きます。

 

この季節、健康的に身体を整えていきましょう。

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生コラーゲンで乾燥ニキビ対策!

こんにちはー!

本日は横田が担当致します♪♪

 

最近また一段と冷えますね〜↓↓

そして乾燥がとてもひどいです!!

お肌もカピカピしてしまいますよね…?

また、お肌の荒れも気になってしまいます。

ニキビが出来る大きな原因を本日はお伝え致します♪

 

【ニキビのメカニズム】
このようなケアを続けてしまうと、肌のバリア機能が弱まってしまい、乾燥が進んでいきます。

 

乾燥が進むと新陳代謝が悪くなり、表皮のターンオーバーが正常に行われないため、古い角層がうまくはがれず、その下には未熟なままの角層ができ、角質が厚くなってしまいます!!これが毛穴の周辺で起きると、毛穴が詰まってしまうのです!!

 

そして、出口が詰まった毛穴に乾燥によって過剰分泌された皮脂が溜まっていき、アクネ菌の栄養となり、炎症を引き起こすことになるのです!!

 

これは、大人ニキビ、思春期ニキビに関わらず、ニキビは乾燥が原因で起こりやすくなります。

 

ですので、ニキビを防ぐためには、角質からしっかり保湿して、皮脂の分泌をコントロールする、ターンオーバーを正常に保つ、ということが必要です!!

 

❶殺菌のしすぎ

殺菌作用のある洗顔フォームや化粧水などを使っている方は要注意です!!

これらはニキビのもとになるアクネ菌を退治してくれるのですが、同時に皮膚の余計な皮脂や老廃物を処理する常在菌まで一緒に退治してしまう恐れがあります!!

❷過度な洗浄
皮脂のベタベタが気になるからといって、洗顔に力を入れるのも要注意です!!

特にニキビ用洗顔料は、洗浄力が強い傾向があり、肌に必要な皮脂まで取ってしまうことも…!

❸洗顔後は化粧水のみ
洗顔後のスキンケアが化粧水のみ、という方も要注意!!

さっぱりした肌を保ちたいから、と乳液や保湿クリームを使わずにいると、化粧水と一緒に肌の水分も蒸発してしまい、逆に肌が乾燥がちになってしまうことも…!

 

乾燥が気になる今こそ、しっかりと保湿して行きましょう♪

 

乾燥が気になる方は、生コラーゲン18兆個も入っている、FAITH生コラーゲンの半顔体験も行っておりますので、冬からぷるぷるなお肌を実感してみませんか!?

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秋の便秘解消法

 こんにちは

本日は村上が担当致します

 

 

秋になると湿度が下がり

大腸が乾燥して便秘になる人が増えます。

 

秋の便秘は免疫力を低下させ

冬に風邪をひきやすくなることも多いので

今のうちに改善しておくことが大切です。

 

 

 

便秘の症状は様々で

何日も排便がないものだけでなく

定期的に排便していても、時間がかかる、スッキリ

しない、下痢と便秘を繰り返すなども

便秘に含まれます。

長期の下剤の使用は排便機能を衰えさせることも

あります。

それぞれの体質別の便秘対策が必要です。

 

 

○貧血タイプ

【症状】

便がコロコロしている

便意はあるが出にくい

便が乾燥して固いなど

顔色が悪い、めまいや立ちくらみがする、

動悸がするなどの症状がみられることもあります。

貧血で腸内の水分量が少なくなり

排便がスムーズにできない状態です。

女性は生理前後に多く

貧血を改善しながら水分を補う必要があります。

 

【オススメ食材】

レバーや赤身肉、カツオ、マグロなど鉄分の多い

もの、落花生、黒ゴマ、松の実、ほうれん草など

 

 

○ストレスタイプ

【症状】

便意があるのに排便できない

ガスが溜まる

お腹が痛い

頻繁にゲップが出る

イライラする

ストレスにより気が詰まって発散されないことで

便も詰まって便秘になるタイプです。

仕事がある日は時間の都合や緊張で排便できず

休日になると何度もトイレに行くという人も多く

下剤でも解消できません。

ストレスの緩和(気の巡りをよくする)が

便秘解消に効果的です。

【オススメ食材】

気の巡りをよくする柑橘類(特に皮)や、ミント

しそ、パクチー、バラなど香りの良いもの

 

 

○冷えタイプ

【症状】

便がなかなかでない

便意があまりない

便は固くない

お腹や背中が冷たい

顔色が白い

からだが冷えて腸の蠕動運動が弱まり

便秘になっています。冷え性の人がなりやすく

お腹やからだを温め、腸の蠕動運動を促すことが

改善につながります。

【オススメ食材】

からだを温めるえび、鶏肉、羊、にら、酒かす、

黒砂糖、シナモン、便通をうながす黒ごま、くるみ

冷たいもの、生もの、甘いものを控えてください。

バナナやアロエなども食物繊維は多いですが

からだを冷やすので避けてください

 

 

○食べ過ぎ・暑がりタイプ

【症状】

便が固く臭い

お腹が張って痛い

口が渇いて口臭が気になる

顔が赤い

酒類や脂っこいもの・味の濃いものなどの

とり過ぎや食べ過ぎで、腸の中に熱がこもり

便が乾燥して排泄されません。

からだや腸の熱を取り除き

腸内に十分な水分を取り戻すことが改善につながります。

【オススメ食材】

脂の多い肉類を避け一時的に食事の量を減らします。熱を取りつつ通便を促すバナナ、 パイナップル、こんにゃく、アロエ、イチジク、こんにゃくなど

 

 

○虚弱タイプ

【症状】

便意はあっても力がなくて排便できない

りきむと汗が出たりと息が切れる

排便後に疲れる

便は固くない

排便する力が弱まっています。

出産後、過労、高齢者などによくみられます。

体力を補うタンパク質をしっかり摂ってください。

【オススメ食材】

便通をよくするサツマイモ、アボカド、 きのこ、

はちみつ、松の実などもおすすめ。

下剤を用いると、慢性的な下痢になったり

体力が奪われることがあるので避けてください

 

 

 

タイプ別に紹介した食材を1週間ほど摂っても

改善されない、または悪化する場合は

次に当てはまるタイプに変更してみてください。

 

自分のタイプに合った食材を摂って

溜まった便秘をスッキリ解消しましょう。

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睡眠の質を上げよう♪

こんにちはー!

本日は横田が
担当させて頂きます♪♪

皆さんは、

質の良い 睡眠 をとれていますか?!

 

朝は心地よく
目覚められていますか??

 

*いくら寝ても疲れがとれない!
*目覚めが悪く、身体がだるい!

そんな方!!
寝る前にストレッチや
簡単なマッサージで
代謝 をあげましょう♪

 

ストレッチが面倒な方は
腹式呼吸 を数回してあげるだけでも
違ってきますよ★

 

また、お風呂上がりから30分程は
時間を置き、リラックスしてから
お布団に入るようにしてみて下さい!

心も身体もリラックスした状態で
睡眠をとってあげると、

老廃物の流れも促され
疲れにくく、
お疲れがとれやすい身体へと
変化していきます♪

 

寝る時の照明も出来るだけ
明るくないものにしてあげると、
より深い睡眠を
もたらしてくれますよ♪♪

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オススメ入浴法

こんにちは

本日は村上が担当致します

 

今朝は寒いですね 

そんな体を温め、疲労回復だけでなく

元気になり免疫力アップも期待できる

とっておきの入浴法をご紹介します!

 

 

増やすと元気になれるたんぱく質!

それが、ヒートショックプロテイン(HSP)

というたんぱく質です。

 

 

HSPは傷んだ細胞を修復する働きを持つたんぱく質です。

免疫細胞の働きを強化したり

疲労回復や予防への効果もあります。

簡単に言ってしまえば、HSPが増えることが

“身体を元気にする”ことにつながるのです!

 

HSPはヒートショック、つまり熱によるストレスを

身体へ加えることで、体内で作られる量が増加

します。あらかじめ増やしておけば

身体をストレスに強い状態にすることができるのです。

 

 

ポイントは身体の深部の体温です。

 

 

体温を38℃くらいまで上げ保温することによって

HSPが体内で作られます。

ただし平熱が低い人の場合はいきなり38℃まで

体温を上げるのは難しく 身体にも負担となります。

そこで、入浴前に舌の下で体温を測って

平熱プラス1.5℃アップを目指しましょう

 

 

HSPを増やす入浴法のポイント

 

 

①入浴前に舌下温を計り水分補給をする

②40℃の湯で20分入浴する

③入浴中は体温の上昇をチェックする

(自分の平熱+1.5℃が目安)

④入浴後は適温の部屋で過ごす+水分補給をする

⑤元気になりたい日の2日前に実施が効果的

(3〜4日に1回でOK)

 

入浴の目安は、 40℃の湯で20分。41℃で15分。

42℃で10分でも良いので好きな入浴剤など入れて

自分の入浴スタイルに合わせて選べます!

 

 

お風呂から上がった後体温は自然に下がっていき

増加したHSPは1週間ほど体内に残って

その力を発揮するといいます。

 

HSPのパワーがピークを迎えるのは

入浴から2日後です。

この入浴法でHSPを増やすのは

週に2回の割合でOKです!

 

普段は、平熱+約1℃体温が上がる程度の入浴に

してリラックスすることがおすすめです♪

 

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冷え性改善

こんにちはー!

本日は横田が担当致します♪

 

今年も寒かったり暖かくなったりと

ついて行けないですが、

 

やはり冬は寒いですよね>_<

末端から寒くなりやすく、末端を暖めている方いらっしゃいませんか!?

 

冬を快適に過ごす方法は肩甲骨にあります!

 

冷え性にも様々な種類があります。

今回は2つピックアップします!

①冷え性とは
・血流が悪くなったりすることで手足の先まで熱が行き届かなくなり、極度な冷えや時には痛みも伴う症状で、寒くなると症状が出やすくなる
・そのまま冷え性を放置すると疲れやすくなって体のだるさを引き起こす

 
②内臓型型冷え性
・「私は冷え性じゃない」と思っている人でも、実は自覚症状のないタイプの冷え性がある(自覚症状のない内蔵型の深部の冷え性)

・内臓型冷え性の場合は自分自身は冷えをあまり感じていないが知らず知らずのうちに冷えが忍び寄ってくるということもよくある

・寒くなってくるこの季節に体がだるくなってくる、疲れが取れないという方は内臓型冷え性の可能性がある

 

こういう方は要注意です!!

 

 

実は人間の体の中で血流が滞りやすいのが肩甲骨と股関節と言われています。

 

疲れたからただ肩甲骨を回している方…

いらっしゃいませんか?

ただ回すだけではほとんど肩甲骨は回っていません。

 

両手を真っ直ぐに伸ばし、

腕をそのまま上下に重ねます。

そのまま肩甲骨を回して3分やると

手先からポカポカして来ます!

 

 

また、それでも難しい方は

当店のリピート率No.1!

 

脳内ヒーリングで解決です!

 

普段凝り固まっている肩甲骨を剥がすような工程があり、

リラクゼーション、リフトアップ、凝り改善、スッキリという声も沢山!

『こんなマッサージを探していた』

という声盛りだくさんです!

 

ぜひお試しください♪

 

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身体を温める飲み物

こんにちは

本日は村上が担当致します

 

 

朝晩がグッと冷えるこの季節に飲みたくなる

ホットドリンクですが

実は、体を温めるなら、ただ単に温かい飲み物を

飲めばいいわけじゃないんです!

 

 

体を温めるなら… 紅茶

 

 

紅茶は緑茶などと同じ「チャ」の木から作られる

ものなのですが、その製造過程が異なります。

 

 

茶葉の発酵を抑えたものが緑茶となり

一方でしおれるまで発酵させたものが紅茶になります。

 

 

この「発酵」がキーワードです!

 

 

発酵する事で酵素が生まれます。

酵素が活発だと代謝が良い状態になり

体温がしっかり維持されるんです。

 

 

ココア

 

ココアには「テオブロミン」という血管を拡張する

効果のある成分が含まれているため、血行を促し、

体を温める作用が期待できます。

また、自律神経を整える効果もあるため

寒い夜でもリラックスして過ごすことができます♪

 

 

しょうが湯

 

生姜が体を温めてくれるというイメージは

すでにみなさんもありますよね。

これは「ジンゲロン」や「ショウガオール」と

いった成分が血行促進・血流改善に作用するからです。 

 

しかし「生の生姜」には注意が必要なんです。

 

生の生姜は発汗を促すことで解熱作用があると

言われ、体を温めるのとは真逆の効果になります。

体を温める際は、乾燥させた生姜を使った

「しょうが湯」がオススメです。

 

 

ホットコーヒー

 

温かい飲み物の定番とも言えるホットコーヒー

ですが、実は体を冷やす飲み物という説も耳にした

ことがありますよね。

というのも、コーヒーに含まれるカフェインが

内臓を冷やしてしまうからなんです。

 

また、牛乳や豆乳もホットミルクとして飲むことで

体が温まりそうですが、これも勘違いなんです。

 

これらに冷え取り効果はないので

上記したココアや乾燥生姜などと一緒に飲むと

良いかもしれません。

 

普段の飲み物を意識してみてください!

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体温を上げるメリット

こんにちはー!

本日は横田が担当致します♪

本日は『体温を上げるメリット』

についてです。

 

体の中心温度が37.2℃の場合が最も免疫力が上がると言われています。

それは免疫力を担う白血球の働きがこの温度で非常に活発になるからです。

なので体温が低い人は1℃でも37.2℃に近づくことが出来れば、免疫力も上がっていくのです。

 

白血球の働きが良くなるという事は、体内のリンパ球や顆粒球の働きも良くなるということなので、身体の有害な敵から身を守ってくれます。

 

有害な敵と言うのは、活性酸素で傷ついた細胞や、最近・ウィルス、がん細胞などです。

体温が1℃上がると免疫力は30%上がると言われています。

そしてがん細胞は35℃前後の低い体温を好むとされています。

 

体温を1℃でもしっかり上げることで、こうした日々の免疫力を上げてがんなどの病気もできるだけ遠ざけることができるのです!!

皆様もこの時期から体温を上げることを意識してみてはいかかでしょうか!

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睡眠習慣の改善

こんにちは

本日は村上が担当致します

 

昼間は過ごしやすく、朝晩は肌寒いくらいの

季節になってきました。

 

 

そんな秋は睡眠習慣を改善するにはピッタリの時期です!

 

 

日が沈んでも気温はさほど下がらず

朝からすでに暑い…。

このような状況が続く夏は多くの方が睡眠不足に

なりやすかったと思います。

夏の疲れを引きずらないためには

今の時期に睡眠習慣を見直すことが大切です!

 

 

秋にオススメな理由は3つあります!

 

 

①夜が長くなる

 

睡眠ホルモンとも呼ばれるメラトニンの分泌は

光によって調節されています。

秋は日没が早く、夜の時間が長くなるため、

夏よりもメラトニンの分泌が促進されます。

秋に早く眠ることを心がけると

自然な 質の良い睡眠をとることができます。

 

②環境の変化が少ない

 

同じように過ごしやすい気候の春は

環境の変化が起きやすい季節。

新しい学校や新しい仕事場、

住む場所を変える方もいますよね。

環境の変化は精神的にもかなり負担がかかるため

このタイミングでの睡眠習慣の改善は難しいと

思います。 秋はそのような変化があまりないため

睡眠も安定しやすくなります。

 

③運動が始めやすい

 

就寝時の気温や湿度が安定していることは

もちろんですが、秋は日中も過ごしやすい季節。

今の時期であれば

運動やスポーツを始めやすいですね。

体を動かすことは質の良い眠りにつながります。

 

季節の変わり目は身体の疲れが出やすい時期

ですので是非取り入れてみてください。

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温める方法

こんにちはー!

 

本日は 横田 が担当致します!

 

最近とても寒いですね(*_*)

 

これからの季節にぴったりの入浴法を
ご紹介させて頂きます!

 

 

*お湯の温度は38から40℃
熱いお湯はお肌を乾燥させ
体の表面しか温まりません。

ぬるめのお湯にじっくり浸かり、
体の芯から温めましょう!

 

 

*半身浴や全身浴を20分
血行UPのコツは代謝の
中心となる内臓を温めること!!

特におなかを温める効果が
最も高いのが 半身浴
といわれています!

 

 

*洗う順番は手足から
体を洗うときは心臓と
遠いパーツからリンパの流れに沿って
洗う事で無理なく血行UPさせます!

 

 

*お水で冷え防止
お風呂上がりに冷水を足にかける事で
温感効果がさらにUP☆

湯冷めを防止する効果も◎!

 

 

*口にふくんで発汗UP
梅干し や はちみつレモン など
酸味があるものを口にふくんで
入浴するとさらに
汗もかきやすくなります!

 

これからの寒くなる時期ぜひ試してみて下さいね♪

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